昨日は、10年ぶりに整形外科に行きました。
とは言っても、初めていく病院だから新鮮な気分です。
さて、レントゲンを撮り診察の結果は、異常ありません。
いや〜安心していいのやら、まだ疑っています。
「ぱちんこ、ゲーム、パソコンのやりすぎじゃろ」ってことに。
パソコンだけ正解。
結局、それが原因? ということになり、
シップと塗り薬が出ました。
最後に、マイクロ治療をやって帰ってきました。
「痛みが続くようだったらまたココにおいで」
いやいや、もう来ませんがなぁ。
僕が疑っている病名は、“キーンベック病”です。
なんじゃいそれって感じですよね。珍しい病気のようです。
データすらないので不明ですが、数万人に1人かもしれません。
キーンベック病とは、別名“月状骨軟化症”とも言い、
手関節をつくる骨(月状骨)への血流がなくなり壊死するというもの。
はっきりとした原因は不明で成人男性に多く発症し、
手首を酷使する職業の利き手に多いとされている。
僕は成人男性しか当てはまっていません。
2日前の痛みより、和らいでいます。
たんなる大げさだかなぁ〜と思うの一方、
早期段階(ステージ1)でのレントゲンだけでは困難だとあります。
早期発見できも自然治療で治ったという例はなく、
最終的には手術となり、最も悪いステージ4なら骨移植となる。
体験者の方も同じく、最初は湿布をしていたようです。
だから僕も誤診されているのでは、と疑っています。
どんぶり茶碗やカップを持っただけでも痛みが来るってへんでは。
悪いほうに考えすぎならいいのですけどね。
(長く続く)高熱は、風邪だけなく白血病を疑うべし。
誤診は、かわいそうじゃ。
2009年06月19日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/121815169
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/121815169
この記事へのトラックバック






はてなに追加
MyYahoo!に追加
livedoorClipに追加
Googleに追加